蜜琴

山にはもう銀木製                 
霧と風が 心地よい湿気と なんともすばらしい香りを運んできました。
え? どこ?と きょろきょろしながら ふと見上げると 頭上にみっけ!
銀木製!
金木犀とちょっと香りがちがう気がします。
このミストが肌をしっとりしてくれそう!


前から来たくて早くから予定していた吉野
風がつよくなってきたけど いける!と足をのばしてよかった。

脳天さんから権現さんのほうへ 階段をたくさんのぼり歩くにつれて
異界から 現世界にもどってゆくような心地でした。
脳天さんのとこでいただいたゆで卵のおいしかったこと!
: 花鳥風月 : comments(0) : - : posted by yuka :
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